機密抹消

 

不要となった文書等の情報を、破砕・裁断・溶解などの方法で、判読不能な状態にすること。なお、機密抹消後の紙・プラスチック等は、リサイクル又は廃棄ということになるが、可能な限りリサイクルに配慮すべきである。

 

(「JIIMA文書情報マネジメントセンター サービスガイドライン」2013年10月、JIIMA文書情報マネジメントセンター委員会)